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2017年09月03日

ヤフオク締め切りは明後日~(^▽^)/

1点のみですが、ヤフオク出品の実物軍装品のご案内ですface02
WW2_pkmilitaria のIDで、明後日5日の夜間10時以降に締め切りです。

*日本軍「実物・近衛兵軍隊手帳勲章他一括」検・福島傳部隊二十九連隊

この出品物に関したアルバム等を、ここ数日の間に出品の予定ですので、引き続きお付き合いくださいませねface09

では、皆さま明日からまたお仕事に勉学に、どうぞお励みください!!
今日はこの辺でicon23icon23icon22




Posted by PKミリタリア at 22:53│Comments(5)
この記事へのコメント
初めまして。
コメント失礼致します。
こちらの展示されている手帳や写真類の本来の所有者の方は生還されている方でしょうか?
私は縁あって、福島県遺族会と接する機会があり、当該出品類が戦没者の物であれば入手の上、ご遺族に返還したいと思っております。
私も親族が、海軍兵士として硫黄島で戦死しており、遺品も遺骨も戻らなかったと聞いており、私と同じ様に戦没者遺族には戦死公報という紙切れ一枚しか戻らず、せめて遺品でもあれば70余年をかけて戦没者遺族には初めて戦後が訪れるものと思っております。
Posted by guarda at 2017年09月04日 07:01
guarda 様>

お問い合わせありがとうございます。
これらの品はご遺族様から購入したものですので、ご心配には及びません。
ちなみに生還されております。
昨今、連合軍兵士の持ち帰った戦利品を返還の動きがあるのはよく存じておりますが、現在の市場ではこうした軍装品の価格は世界的に同じ価格帯になりアメリカから輸入されることは少なくなりました。
取り急ぎお返事まで。
Posted by PKミリタリアPKミリタリア at 2017年09月04日 11:52
返信ありがとうございます。
出品されているアイテムの所有者が生還されているとのことで安心しました。
Posted by guarda at 2017年09月04日 20:36
お疲れ様です。
FBではお世話になっております。
会津の29聯隊という事はあのガダルカナルで地獄を経験された方ですかね。
自分の知り合いは請戸出身の方ですがご親族がガダルカナルでの第2師団、総攻撃で戦死されております。
無事、生還させてのですね。
Posted by 菅原利広 at 2017年09月07日 11:09
菅原利広 様>

いつもありがとうございます。
この方は傳1375部隊で外地には出征しておらず、19年12月5日に戦時警備の為東京に出発、16日に原隊復帰、後の記載がありませんが、内地で終戦を迎えられています。
ともすればごみと一緒に捨てられるこれらの品、収集家の方の元で大事にされることを祈っております!
Posted by PKミリタリアPKミリタリア at 2017年09月07日 12:13
 
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